furukawaさんのブログ

あったかスープが恋しい♡

古川貴子のブログ、ヒプノセラピー/カウンセリング

昨日は大寒。

この時期は、お外ゴハンではあったかスープが恋しくなります。そして、おいしいスープを出してくれるお店って、何をいただいても間違いないのです。「スープを制するもの、メインも制す」です(笑)。

このところ何かとお世話になっているペニンシュラのラウンジ。

前回食事にきたときに、スープをオーダーしたお友だちがとってもおいしそうにしていて、その後もことあるごとに「ペニンシュラのスープはおいしかった♡」と口にしていたので・・・今回はわたしも、スープをチョイス!

オニオンスープ♡

サラっとしたスープかと思ったら、ほとんどオニオングラタンスープのようです。たっぷりチーズと大きなフランスパンのクルトン、そしてトロトロなたまねぎを丸々一個ほどいただいているようなボリューム感。すごく温まるし、お腹も満たされます。さすがホテルスープ! という完成度(こんな飴色に仕上げるの時間がかかりますよね)。

こちらはパンもおいしいしくって、さすがホテルパン!

黒蜜ときなこのデザートも、期待をうわまわって美味でした(そうです! パティシエさんはフランスの方でしたっけ)。あとね、大きなボールのようなカップででてくるカフェラテもコクがあってかなりのおいしさです。

なので、お友だちと二人して、ちょっとここのディナーにははまっているのです。

メインは、イベリコ豚のグリーンのサルサソースとインカポテトぞえでした。

きょうはベルボーイのクマちゃんは歩き回っていませんでした。日勤なのね。一緒に写真をとりたかったのに残念でした(笑)。

 

 

日本ヒプノセラピー協会「ベイシックセミナー 3月」のお知らせ

ヒプノセラピスト古川貴子のブログ

こんにちは♪ 日本ヒプノセラピー協会のヒプノセラピスト、セミナー講師の古川貴子です。

3月開催のヒプノセラピスト養成コース 「ベイシック セミナー」のご案内です。

ヒプノセラピーへの認知度もじょじょに上がってきているこの頃ですが、自分で自分自身を手軽にケアすることを学べるのがこの「ベイシック セミナー」の特長です。手軽にリラックス体験や、新たな自分に対する認識・自信、またものごとへのモチベーションをてにすることができます。

また、自己催眠で自分を癒したい方はもちろん、ヒプノセラピストに興味のある方、こころについて学びたい方、こころの可能性を実感したい方 ・・・ どなたにでも気軽にお受けいただける二日間のセミナーです。この機会に、楽しく学びながら、新しい自分を発見されてみませんか?

ヒプノセラピーは、あらゆる問題の原因であるこころの深い部分から癒しと解放を行うことができる、 とてもパワフルなセラピーです。ヒプノセラピーを理解しながら、ヒプノセラピストとして必要な催眠の基礎とこころの仕組みを、二日間にわたり実習を交えながら楽しく学びます。セラピストを目指す方だけでなく、自分自身を癒したい、あるいは家族や友人のために役立てたいという方にもおすすめいたします。

▶内容: こころの仕組み(潜在意識とクリティカルファクター) / 催眠の効果と深さ / 被暗示性テスト / 意志の力と想像力 / 誘導(段階的リラクゼーション) / 自己催眠 / 暗示(暗示の法則・スクリプトの作成) 他   
*〈 少人数制 / 6人まで 〉定員になりしだい締め切らせていただきます。

▶日時(二日間): 3月 3日(土)〜  4日(日)10:00 ~ 17:00

▶会場: 都内

▶受講料:  48,000円 (日本ヒプノセラピー協会 ベイシック修了証が発行されます)

▶講師: 古川貴子 (日本ヒプノセラピー協会講師・ヒプノセラピスト)

▶お申し込み: こちらからのフォームからどうぞ(詳細はご案内させていただきます

こんな方にオススメいたします!  ・深いところから自分を癒したい ・自分の人生を向上させたい ・自分やこころのことについて理解を深めたい ・ストレスを解消したい ・イキイキしたい ・リラックスできるようになりたい ・ヒプノセラピストになりたい ・家族や友人のために役立てたい ・自分を変えてみたい ・新しいことにチャレンジしたい ・生きがいのある生き方をしたい

 

講師プロフィール: 古川貴子(ヒプノセラピスト・心理療法家) ''93年に「オフィス・るん /ヒュー マンセラピー研究所」を設立以来、二万人以上の豊富な臨床経験を持つ。ヒプノセラピーをはじめ、古典心理学、超心理学、エネルギーワーク、ヒーリング、瞑 想、非二元論など多岐にわたる理論と療法を日本と米国にて習得し、そこから独自のメソッドによるプログラムを開発し、短時間で高い効果のあるセラピーを提 供している。心の癒しとともに、その人のなかに眠る才能を探り、内面の豊かさを引き出すセッションを行っている。個人セッション、セミナー、企業研修、大 学における授業など、活動は多岐にわたす。雑誌、テレビなどのマスメディアでも紹介されている。「オフィス・るん /ヒューマンセラピー研究所」「中目黒メンタルヘルス・カウンセリング」代表。

 

社)日本ヒプノセラピー協会(養成コース詳細はこちら)

ヒプノセラピーってなに? → こちらから
ヒプノセラピーを受けてみたい → こちらから
ヒプノセラピーを学んでみたい → こちらから(日本ヒプノセラピー協会サイト)

 

 

お茶の間シネマトーク「ダンシング・べートーヴェン」

古川貴子のブログ、ヒプノセラピー/カウンセリング

モーリス・ベジャールの「ボレロ」は、ドラマチックな振り付けで有名です。

その大成功した「ボレロ」の次なる傑作が、べートーヴェンの「第九交響曲」。しかし、1978年にベジャールによって上演が封印され、ベジャール亡きあと「第九」の再演は不可能といわれてきたそうです。

その「第九」が、東京バレエ団の創立50周年記念としてモーリス・ベジャールバレエ団と共同制作されることになり、その上演までの9ヶ月間を記録したドキュメンタリー作品です。

生涯にわたってひとつの作品を手直ししつづける振付家もいるそうだけれど、ベジャールは次々と新しいものを生み出すタイプ。そしてその姿勢は彼の生みだすダンスにもあらわれていて、まるでフロアに足がつくまえに次のステップをふんでいくような独特の振り付けです。

「第九」を作曲した頃のベートーヴェンはほとんど聴覚を失っていたそうなので、もしべートーヴェンがベジャールの「第九」を見たら、音のひとつひとつを「目にする」ことができただろうに、とコメントされていました。それだけひとつひとつの音を大切にして振り付けされているので、ダンサーはとても繊細な表現を要求されます。

ローザンヌと東京でのダンサーたちの稽古風景、そのあいだに起こったアクシデント、演出家やダンサーのインタビュー、オーケストラや合唱団の練習風景がおりこまれ ・・・ 出来上がった舞台では、350人ものアーティストたちがごく自然に踊り、演奏し、歌っているけれど、そこまでの全力で創りあげてゆく道のりをつぶさに見ることができます。



そして、出来上がった「第九」は今まで自分が知っていた「第九」とは思えないものに。あらためてベジャールのダンスにこころが揺さぶられ、引きこまれるのを感じました。

ああ、またこの作品が上演されることがあったら、最初から終わりまでの流れを感じながら、まるまるすべてを楽しみたいものです。

 

 

こんなところにスケートリンク

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冬の屋外スケートリンクなんて、なんだか N.Y. みたい♡

風をきって、みんなスイスイ楽しそう。でも、お子ちゃまばかりで、ロマンチックな恋人たちはおりませんが。

ここは恵比寿ガーデンプレイス、ロブションの館のまえです。

ちなみに、これは氷のリンクではなくて樹脂なんですと。

こんどはパリの街角みたいに、きらんきらんなメリーゴーランドもつくってほしいな〜。

 

 

気づきの日記「 “カラっぽ” のススメ」

新しい年が走りはじめて早10日。すっかり日常がもどってきました。

いつも「気づきの日記」を書き始めると、延々とどこまでも書き続け、つい何千字という膨大なものになってしまいます。が、今年はなんとか短めも目指したいと思っております。 ・・・どうなることか? (言葉がやってくるときには、止められませぬ・汗)

なぜあんなに長文になるか ・・・ というと、その昔、自分自身がこの分野の本を読んでいて、そのなかにサラリと書かれているひとことで、勘違いや間違ったイメージをもってしまったことがあったからなのです。のちに、「え? ぜんぜんそういうことじゃないじゃない?!」ということが多々あり。

もともと、影も形もないこころのことを説明しようとすることじたい至難の業なのです。口頭であれこれ説明しても、伝わってないな〜と思うこともあります。そのうえ、最近は英語でのセッションもふえてきて、日本語でさえ四苦八苦しているのに、まったくもって自分が何を話しているのやら ・・・大汗。

ブログではなるべくいろいろな言い回しで説明しようとするので、ついつい長くなるわけです。

さて ・・・ 新しい年において、ひとこと、なにかオススメできるとしたら、なんだろう? と考えました。

そのひとこととは ・・・ 「カラ」です。

「殻」ではなく、「空(カラ)」。

私たちの日常においては、「何かをゲットすること」が目標になっています。つねに「得る」ことが基本です。

その弊害を解消するために「断捨離」がブームになりましたが。

それでも、わたしたちの行動の根底にあるのは、つねに手に入れ、成し遂げ、ああなり、こうなり ・・・ あれこれすべてをつけ足すこと、プラスするイメージ。

でも、その「つけ足さなくてはならない」という強迫観念の下にあるのは、決定的な不足感と欠乏への怖れに他なりません。

その決定的な欠乏への怖れを癒してくれるものは、じつは「カラ」なのです。

つまり、自分のなかを「カラ」にしないと入ってくるものさえ、入ってくる余地がないというわけです。

だから、「自分をなるべくカラにしてあげること」が大切なのです。

たとえば・・・ あれこれジャッジする癖を手放す、一瞬まえにすぎたことさえサラリと忘れる、ひとの言葉を根にもたない・こだわらない、不平やら不満を言わない、四六時中ブツブツこころのなかでおしゃべりしない ・・・。

しかし、こころのなかを静かにして「カラ」にしようとすると、強い不安に直面するという方もいます。それが怖くなって、またアタマのおしゃべりに戻ってしまう、というわけです。

その強い不安はずっとそこにあったのですが、じつはこころの「おしゃべり」におおい隠されて気づくことがなかっただけだったのです。つまり、その感情に向きあいたくないがために、こころのなかをジャンクな想いで一杯にしてごまかしていたのです。

感情が出てきた場合には、ただ片づけてしまいましょう。

その感情について、まったく言葉を使わずに、ただそのまま感情のエネルギーを感じてあげましょう。

感情というものは、言葉をくっつけることがなければ、ただビリビリ、バリバリ、ドキドキ、カーッ、ジンジン ・・・ というようなエネルギーでしかありません。そして、それはただ受けとめてあげると消えていきます。

「感じても、同じ感情がじゃんじゃん出てくるんですけれど」という場合は、がっつりたまっているだけなので、くじけずに根気よく感じてあげましょう。そのうち、静かになってきます。

このように、自分のなかにぱんぱんになっている「考え」やら「感情」を「カラ」にしてあげると、自分のなかに本来もっていたものがあらわれてきます。(癒しというのは、自分を変えようとすることではなく、本来の自分を出してあげること。)

それが出てくると、「何かをつけ足そう」という欠乏感が癒され、その癒されたこころがもとになって、平和で穏やかな世界を自分に見せてくれるようになります。

つまり、自分のなかの光が外へと広がり、それを自分で目にするようになるわけです。

そうすると、汗水をながして何かを達成しようとする気持ちがなくなるとともに、こんどは自分の目のまえに必要なものごとや人が自然にあらわれるようになります。人はそれを「引きつけた」というかもしれませんが、それこそが自然な状態です。

自分を「カラ」にすることは、自分を癒してあげること。

まずは、思考や価値判断、不平不満、後悔、執着などを手放して、自分のなかを静かにすることを是非こころがけてみましょう。

じつは、「考え」がなくなると、問題がぐっと減ることに気がつくと思います。

「カラっぽ」「カラっぽ」 ・・・ 張り子のススメでした。( ・◡・ )♫

PS ああだこうだ書いているうちに、結局二千字近くになってしまいました〜! (o_o)

 

 

「気づきの日記」バックナンバーはこちら: 古川 貴子 ヒプノセラピーカウンセリング

 

新年のおまいり

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ここ数年、「前倒し初詣」で大晦日におまいりをしていましたが、今年は年明けとなりました。

渋谷でランチをしていたので、そこから徒歩で行かれる渋谷警察署うら手にある金王八幡宮へ。

「なんか静かだね」「誰もいないのかな?」と私たち。しかし ・・・ 一歩足をふみいれたら、大行列。

渋谷のまんなかにこんな立派な歴史ある神社が存在するとは。さらに、すぐ隣には豊栄稲荷もあり、そちらもおまいり。人影がなく静かです。

というわけで、お正月らしくおまいりもし、たくさん笑って、お喋りして、そしておいしいランチとお茶も! よい新年のスタートとなりました。

ランチは、新年も営業しているコンコンブルさん。

ここは太鼓判のお味で、誰とご一緒してもみんな気に入ってくれます。この日も、とても喜んでもらえました♪

お喋りに興じてついつい長居してしまった私たちに、フランス人の給仕のおにいさまは7〜8回もコーヒーを注ぎにきてくださいましたよ(汗)。

Herbs でさらにお喋りに花が咲きました♪

 

 

2018年、新しい年になりました!

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あけましておめでとうございます

今年も軽やかな足どりで、楽しげな足跡を残しながら進んで行きましょう♪
本年もどうぞよろしくお願い致します。

オフィス・るん
古川 貴子

 

今年最後のおでかけスウィーツ

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今年のシメのスウィーツはペニンシュラホテルのアフタヌーンティーでした!

背景と一体化してスウィーツタワーがわかりづらいのですが、

実際にはこんな感じ。可愛いスウィーツやセイボリーが、宙にういているみたいな演出となっています。

新春にむけて、香りゆたかなストロベリーがテーマです。

セイボリーは4種類。ズワイ蟹にサーモン、帆立、ゴルゴンゾーラとイチジクなど、ちょっと大人なテイストでシャンパンとともに。飲めないわたしたちは、このシャンパンですっかりイイ気分。アタマのネジがふっとんだようで、ちょいと会話がヘンです。まあ、年末ですしね! (´ー`)ノ

そして、6種類のストロベリースウィーツとスコーンも。

ペニンシュラのアフタヌーンティーはかなりオシャレなので、見た目だけかしら? と思っていたのですが、期待を大きく裏切られました。

すんご〜く(のさらに2乗)おいしかったのです。二人で「おいしいね〜♡」を連発。スコーンにはじまって、タルト生地も洋酒の香りのクリームもクオリティが高いのです。これは、外人パティシエか?!と思って聞いてみれば、フランス人の方だそうです。

今年はあちこちでアフタヌーンティーをしたけれど、スウィーツのクオリティときめ細やかさは、ペニンシュラが No.1 です(また来年、まだ制覇していないアフタヌーンティーめぐりをいたしますが)。

スウィーツに興味がなかった友人も、すっかりアフタヌーンティーファンとなりましたよ♪

というわけで、今年のスウィーツの旅も素敵に幕をとじたのでした。最後はとびきりのアフタヌーンティーでしめることができて幸せです♡

ベルボーイのクマちゃん。たまにラウンジに姿をあらわします。

女の子のテーブルで油をうってる(いえ、サービスにいそしんでいる)図。・・・ すっかり地が出ちゃってやしませんか〜?!(なんか笑える・・・ 手元がね)

それでは、みなさま、よいお年を〜♡ 

今年もお疲れさま

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29日ともなると街ゆく人もせわしなく、年の瀬の雰囲気が感じられますね。

みなさまはもう、仕事納めをされましたか? 一年間お疲れさまでした。

じつは、私はまだお仕事続行中なのです。ギリギリまで頑張りま〜す!(汗)

昨日は、セッションにいらして下さったお友だちとランチ♪

ともに中華な気分だったので、「るん」のトイメンにある「花壇」さんへ。

ここのランチは、サラダ、ザーサイ、デザート(杏仁豆腐、キャラメルプリン)のブッフェつき。あれこれたくさんとっていたら、オーダーした五目焼きそばが予想外のボリューム。

野菜の具が、これでもか!というぐらい山盛りで、食べども食べども麺にたどりつけません! 具2:麺1 ぐらいに感じましたよ。でも、野菜不足にはもってこいです。

お友だちの炒飯も、負けずにモリモリでした。

PS お互い「こんなに食べられるかな?」と心配しつつ、結局は全部たいらげて、「すんご〜くお腹いっぱいだね! 」といってるそばから、直後にお茶をしに行ってデザートまでいただきました(いつだって、スウィーツははずせませぬ!笑)。

 

おいしいいただきもの、あれこれ♡

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ずいぶん以前から、たびたびプレゼントしていただいている GODIVA のコーヒー、ヘーゼルナッツクリーム。

ピギーもお気に入り♡

これ、ほんとうにいい香りで、やみつきになります。淹れているときから、香りだけで満足できちゃう。

濃いめに淹れると、リキュールのような味わい。なんか酔っぱらう〜。꒰⁎×﹏×⁎꒱ ༘

一緒にいただいたハリネズミさんのチョコ。この子たちもヘーゼルナッツのプラリネで、GODIVA のコーヒーにとってもマッチします。

三匹で談合中 ・・・ 逃走を計画しているのか?!(汗)

こちらは、彩りの美しいフルーツゼリー。

可愛い薔薇の花の形で、童話の世界のお菓子みたい。ながめているだけで癒されます。

じつはフルーツゼリーて、フルーツ以上にフルーティなのですよね♪

お味は、ふじ林檎+バラペーストとか、パッションフルーツ+マンゴーとか、10種類ものさまざまな果物の味が楽しめます。

そして、箱をあけるなりいい香りがあふれるリアルフルーツも!

わあ、イチゴがおっきい〜!どれもまるまるしててかわいいです♡

スウィーツも好きだけど、フルーツもいくらでもいただけちゃいます。

ごちそうさまです♡ どれも大切にいただきます  ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶